暴落狙いのビットコイントレード戦略

どーも、右足の親指に謎の痺れがあり困ってるコメです。

ストレスですかね。

ストレスなら思い当たる節は多々ありますけど。

とりあえず本日、病院に行きましたら数日で治ると思うよと明るく言われたので信じたいと思います。

それでは本題へ。

最近はダウの話が多かったので今日はビットコインのお話しです。

最近勝てていない

ダウのショートが怖い位に調子がいい裏で実はビットコイントレードの結果はいまいちです。

今一度、ノーポジにして戦略を立て直しました。

環境把握

それでは日足を見てみましょう。

100万円辺りに強い支持線があります。

3回サポートされてます。

このラインでは買いたい人優勢のようです。

ただ、高値も切り下げているのが良くわかります。

続いて1時間足のチャートを見て見ましょう。

上げてますね。

高値も下値も収縮しながら切り上げてきております。

今正に上昇トレンド真っただ中です。

仮説を立てる

トレードは想像力が大事です。

妄想野郎の私はこんなことを考えます。

日足チャートはディセンディングトライアングルとなり支持線を突破しないだろうか?

1時間足は下降トレンド中の一時的な調整による上昇ウェッジとなり、結局下落するのではないか?

ディセンディングトライアングルも下降トレンド中の上昇ウェッジも下に抜ける可能性が高いチャートパターンです。

それでは、仮説が正しいならどこが最適なエントリーポイントとなるのか?

そしてエントリー後のロスカットと利確ポイントがどこなのか?

こんなことを考えておりますが、

これが戦略となります。

そして、戦略があるだけで、感覚でトレードしている人より遥かに優位性が高くなります。

過去記事にディセンディングトライアングルについて書いたことがありましたので参考に見てみて下さい。⇓⇓

最適なエントリーポイントは?

1時間足の上昇ウェッジの上のレジスタンスラインからショートで行くのが理想と考えています。

しかも、上昇ウェッジの収縮した先端に近ければ近い程良いです。赤丸をつけたラインが狙いたいとこです。

しかし、そこに到達するまで何度も下落していく瞬間が訪れます。

そこを耐えなければなりません。

それは先端かつレジスタンスライン付近に近づけば近づく程、リスクリワードが良くなるからです。

待てば待つほど期待値は上がるが、下落の波に乗り遅れるリスクは高まるということになります。

損切りはレジスタンスラインをブレイクして、少し余裕を持った上方で良いかと思っています。

上に抜けたら私の戦略は失敗に終わったということになりますので、素直に負けを認めます。

利確ポイントは?

最高のパターンは100万円の支持線を突破し、大量のストップロスを巻き込んだところです。

80万円から90万円までの急降下も考えられます。

これを110万円より上から、ショートで獲れたら激熱ですよね。

後はどれだけ待てるかです。

待てば待つほど、損切ラインが狭まるのでロットを増やせます。

待てなければ小ロットでポジション調整しながらのエントリーとなるでしょう。

 




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